バンドルカード(オンカジ)の手数料と入金、VISAの対応

バンドルカードが使えるオンカジ

バンドルカード(VANDLE CARD)は、誰でも簡単に作れるVISAのプリペイドカード。
VANDLE CARD[バンドルカード] - 1分でカードを作って、3分でお買い物。

 

プリペイドカード系は、先日まで決済可能だったのに急に不可になるなど、決済が安定しません。

 

2021年11月に「入金できた」という口コミがあったカジノは以下の通り。

 

  • ベラジョンカジノ
  • ボンズカジノ
  • カジノシークレット
  • カジノミー
  • ウィニングキングス
  • 遊雅堂
  • ライブカジノハウス
  • カジ旅
  • 賭けっ子リンリン
  • カスモ
  • ロキカジノ

 

バンドルカードをオンカジで使うメリット

  • クレジットカード情報がカジノに知られない
  • カード番号が5年間変わらない
  • 家族に知られにくい(使用履歴が残らないため)
  • ギャンブル依存防止?(プリペイド上限があるため)

 

バンドルカードの一番のメリットは、クレジットカード番号をカジノ側に知られずに遊べるという点。
新し目のオンカジで遊びたいけど、クレジットカード番号を悪用されたらイヤだ…という場合に、バンドルカードのようなプリペイドカードを使えば、最低でもチャージした金額を失うだけで済むんですね。

 

なお、マトモなオンカジでは、バンドルカードの画像アップロードを要求する際、不要な部分を黒塗りするなどデジタル加工してからアップロードせよ、と指示があります。
スキャン画像をそのままアップロードしろ、と言ってくるオンカジは怪しいと考えていいでしょう。

 

バンドルカードの番号は、5年間変わらない(クレカは2年に一回変わる)ので、再登録の手間がちょっぴり楽というのもメリットと言えるでしょう。

 

クレジットカードのように利用明細が残らないため、家族に内緒でオンカジで遊ぶ場合にも便利です。

 

いちいちチャージしないといけないので、熱くなってボロ負けするのを防げる、という考え方もあります。
(これは、本人の心がけ次第)

 

バンドルカードをオンカジで使うデメリット

  • 決済ができたりできなかったり、不安定
  • 海外事務手数料が4.5%かかる
  • 不正利用された場合、補償はなし

 

バンドルカードの最大のデメリットは、決済の不安定さ。

 

バンドルカードに3万円チャージして、オンカジに使おうとしたら決済が通らなかった…という場合、チャージした3万円は現金に戻せません。

 

海外事務手数料がかかる点や、不正利用された場合に補償がない点などデメリットも大きいです。

オンカジでバンドルカードが使えない

バンドルカードにチャージして、オンカジで使ってみようとしたら決済が通らなかった…ということもありえます。

 

ちょっと怪しい新興のオンカジで遊んでみたい…という場合に、バンドルカードのようなプリカは便利ですが、決済が安定しないという弱点はいかんともし難いですね…。

 

バンドルカードとは
バンドルカードは、アプリから一分で発行されるネットショッピング専用のバーチャルカード。
使う分のお金をチャージしてすぐに利用が可能です。

 

さらに、「リアルカード」発行で、ネットだけではなくリアル店舗での買い物も可能になります。

 

何より嬉しいのは、本人確認不要である点。

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